2006年6月1日Carnval Liberty号は寄港地ナポリにam7:00入港。 ナポリではナポリ国立考古学博物館の2階に常設展示されている「ポンペイ」の出土品を見学。 下船して博物館まで徒歩で出向く。 地図を頼りに道を間違えたりで、行き1時間帰りは40分。 この写真の正面はカゼルタの王宮の階段と同じデザインだと思う。 この画像は2007年に乗船したクルーズの画像を掲載したものです。 「IBM」 のソフトを使いホームページの更新をしてきました。 ホームページを公開

したのは19年前でした。 その間、管理料とかの名目で金銭を要求されたことは一度もありません。  突如、ジャストシステムという会社が「IBM」のホームページを管理するという話がメールでありました。 しかも、ジャストシステム社が金銭を要求してきました。 断じて許されない行為なので放置していました。 ジャストシステム社が使用中のソフトの管理期限を切り、金銭の支払いが無いと。 以降、掲載画像に問題が生じても責任は取らないと言った”脅し同然の内容”メールを

送ってきました。 さて期限が過ぎてしばらくすると画像の更新を邪魔してきました。 現在は全く更新が不可能です。 「IBM」のホームページを断念し画像を「FC2ブログ」に移行している最中です。 画像が重複したりしていますがご容赦ください。

寄港地ナポリでは船企画のツアーは全てキャンセル。 ゆっくり船内で朝食をとり10時頃下船。 地図を頼りに歩きで、ナポリ考古学博物館を訪れる。 あらかじめ調べたら、ここの2階ではポンペイ遺跡の出土品を常設展示している。 ナポリは危険な町というイメージだが、地図をゆび差し道を問うと結構親切に教えてくれる。 たいした距離ではないのでいい加減に歩いていると、見当違いの方向に歩いていた。 親切な中年の女性が来た道をかなり戻り博物館への道を修正して

くれた。 Grazie、Grazieです。 1時間ほどで到着。 素晴らしい博物館で1階ではポンペイ遺跡特別展が開催されていて、ポンペイ遺跡の最近の発掘品を見ることが出来た。 二重の喜び満足満足。 激しいスコール模様の天候だったが、濡れることもなく無事帰還。 博物館の前には日本語の話せるボランティア(だと思う)に船までの道を教わり30分で着いた。  展示品」 特別展作品①②③ 常設展の作品④⑤  ponpe3d.jpg     ナポリ国立考古学博物館内部の正面
  
ponpe1d.jpg  訪れるとポンペイの常設展に加え1階でポンペイの特別展を開催していた。 これらの展示品は新たに出土した物ではないかと思う。 言葉が解らないので正確な情報ではない。 入館料4ユーロ。 ポンペイの特別展の展示品 1。

ponpe2d.jpg ポンペイの特別展の展示品 2。

ponpe4d.jpg ポンペイの特別展の展示品 3。

ponpe5d.jpg ポンペイの特別展の展示品 4。

ponpe6d.jpg ポンペイの特別展の展示品 5。

ponpe7d.jpg ポンペイの特別展の展示品 6。

ponpe8d.jpg ポンペイの特別展の展示品 7。

ponpe9d.jpg ポンペイの特別展の展示品 8。

ponpe10d.jpg ポンペイの特別展の展示品 9。 以下2点も医療器具だと思われる。

ponpe11d.jpg ポンペイの特別展の展示品 10。

ponpe17d.jpg ポンペイの特別展の展示品 11。

ponpe12d.jpg ポンペイの特別展の展示品 12。

ponpe13d.jpg ポンペイの特別展の展示品 13。

ponpe14d.jpg ポンペイの特別展の展示品 14。

ponpe15d.jpg ポンペイの特別展の展示品 15。 象牙の彫刻。

ponpe16d.jpg ポンペイの特別展の展示品 16。 柱を支えた鉄製の彫塑。

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